2009-11-21(Sat)
最近、マニアックな話題が続くな〜汗
ともあれ、気になっているので、書かせていただきやんすw
角川春樹氏の恋愛事情と共に映画『笑う警官』が最近、やたらと目に付く

あんまり興味なく、ぼーっと眺めておったのですが、勝手にスウェーデンの作家、ペール・ヴァールーとマイ・シューヴァル夫妻による名作、マルティン・ペックシリーズの『笑う警官』が原作なのかな、と思い込んでおった・・・だって、同じタイトルだしw
スウェーデンが舞台だったところを日本に置き換えて、映画化してんのか、と思っていたわけ
が、違うようで・・・ちょっと衝撃
原作者は佐々木譲か・・・
かっての『警官の血』の試しもあるしな・・・←スチュワート・ウッズの名作、『警察署長』とかぶって、かぶって仕方がなかった記憶が・・・もうはっきりと覚えていないのですがw
今回もまたかよ・・・と何やら複雑な気持ちになったのはsnowwhiteだけ!?
はっきりとは書きませんが、snowwhiteは佐々木譲の小説はダメ→で、当然、映画を見に行く気もさーっと失せました・・・原作者が佐々木譲と知るまではこの映画にちょっと興味があったんだけれどな〜汗
yahoo映画で見ていると概して映画に対する評価は低いですね〜
→yahoo映画『笑う警官』
そもそも考えたら、
監督の春樹が苦手であることを
思い出したわ・・・(_´ω`)
あと、気になっているのが下記

これははっきりと分かる
松本清張やわ、とちょっとワクワク
ゼロの焦点改版
広末が失踪した旦那を探す新妻を演じるのか〜
あの幸薄そうな感じにピッタリかも!?
中谷美紀、木村多江もそれぞれの役にピッタリな感じがします
松本清張は一時期、好きだったな〜この人の本を読んで、社会派ミステリーとは何か?ということを勉強した気がする
で、snowwhiteは結構、好きみたいで・・・
この『ゼロの焦点』では悲しみと驚き、そしてやるせなさを感じました
一人のオトコの愚かな嘘と虚栄
それに振り回された女たちの悲しみと苦しみ、もがき
呆然としたものです
今回の映画の宣伝を見て、改めて『ゼロの焦点』は女性を描いた小説だったんだな〜と思いました
なんせ、本を読んでいた頃は『この旦那、どこへ!?』ということしか頭になかったので・・・汗
時代を感じさせる小説であり、また、映画もそれを取り入れようと努力している感じ(多分・・・)
あの時代ゆえの罪と過去
それが映画ではどうなっているのか知りませんが、そこが気になるな〜←なら、見に行けよ、という感じですが・・・汗
尚、yahooでレビューの評価もいいです
→yahoo映画『ゼロの焦点』
ま、いずれもいずれテレビで放映されるだろうから、それまで待つとしよう・・・
ともあれ、気になっているので、書かせていただきやんすw
角川春樹氏の恋愛事情と共に映画『笑う警官』が最近、やたらと目に付く

北海道で実際に起きた警察の汚職事件を基にした、人気作家・佐々木譲による同名ベストセラー小説を映画化した社会派サスペンス。
ヒットメーカー角川春樹が11年ぶりにメガホンを取り、女性警察官変死事件の犯人に仕立て上げられた仲間の無実を証明しようと奮闘する刑事たちの活躍を描く。
主演は、『ハゲタカ』などで独特の存在感を放つ大森南朋。
共演には『クヒオ大佐』の松雪泰子、宮迫博之、大友康平ら多彩なキャストが顔をそろえる。
あんまり興味なく、ぼーっと眺めておったのですが、勝手にスウェーデンの作家、ペール・ヴァールーとマイ・シューヴァル夫妻による名作、マルティン・ペックシリーズの『笑う警官』が原作なのかな、と思い込んでおった・・・だって、同じタイトルだしw
スウェーデンが舞台だったところを日本に置き換えて、映画化してんのか、と思っていたわけ
が、違うようで・・・ちょっと衝撃
原作者は佐々木譲か・・・
かっての『警官の血』の試しもあるしな・・・←スチュワート・ウッズの名作、『警察署長』とかぶって、かぶって仕方がなかった記憶が・・・もうはっきりと覚えていないのですがw
今回もまたかよ・・・と何やら複雑な気持ちになったのはsnowwhiteだけ!?
はっきりとは書きませんが、snowwhiteは佐々木譲の小説はダメ→で、当然、映画を見に行く気もさーっと失せました・・・原作者が佐々木譲と知るまではこの映画にちょっと興味があったんだけれどな〜汗
yahoo映画で見ていると概して映画に対する評価は低いですね〜
→yahoo映画『笑う警官』
そもそも考えたら、
監督の春樹が苦手であることを
思い出したわ・・・(_´ω`)
あと、気になっているのが下記

2009年に生誕100周年を迎える社会派ミステリーの巨匠、松本清張の同名傑作小説を映画化。
結婚まもなく夫が失踪(しっそう)した妻が、その謎を追ううちに不可解な連続殺人事件に巻き込まれていく様を、『グーグーだって猫である』の犬童一心監督が描き出す。
『おくりびと』の広末涼子、『嫌われ松子の一生』の中谷美紀、『ぐるりのこと。』の木村多江と、今最も輝いている3人の女優が競演。
さらに西島秀俊、杉本哲太、鹿賀丈史といった実力派男優陣が脇を固める。
これははっきりと分かる
松本清張やわ、とちょっとワクワク
広末が失踪した旦那を探す新妻を演じるのか〜
あの幸薄そうな感じにピッタリかも!?
中谷美紀、木村多江もそれぞれの役にピッタリな感じがします
松本清張は一時期、好きだったな〜この人の本を読んで、社会派ミステリーとは何か?ということを勉強した気がする
で、snowwhiteは結構、好きみたいで・・・
この『ゼロの焦点』では悲しみと驚き、そしてやるせなさを感じました
一人のオトコの愚かな嘘と虚栄
それに振り回された女たちの悲しみと苦しみ、もがき
呆然としたものです
今回の映画の宣伝を見て、改めて『ゼロの焦点』は女性を描いた小説だったんだな〜と思いました
なんせ、本を読んでいた頃は『この旦那、どこへ!?』ということしか頭になかったので・・・汗
時代を感じさせる小説であり、また、映画もそれを取り入れようと努力している感じ(多分・・・)
あの時代ゆえの罪と過去
それが映画ではどうなっているのか知りませんが、そこが気になるな〜←なら、見に行けよ、という感じですが・・・汗
尚、yahooでレビューの評価もいいです
→yahoo映画『ゼロの焦点』
ま、いずれもいずれテレビで放映されるだろうから、それまで待つとしよう・・・
2009-11-21(Sat)
セコムの食
からおすすめ4点セットモニター品を頂きました♪

15穀米 2合用小分けパック
養々麺(きのこ付き)
野菜チップス
とろいわし ミニ缶
さて、セコム
セコムって・・・と思う方、おられますよね〜

そう、あのテレビCMなどでおなじみのホームセキュリティのプロであるセコムです
そのセコムが「生活全般の安全を保証する」という理念のもと、食品事業、もとい、お取り寄せなどを展開されています
そのモニター品が今回、当選したわけですね〜
4品頂きましたが、まずは・・・

野菜チップス!
これ、まじ、うまい!!!
見た感じ、塩味がもっときついんかな、と思ったけれど皆無
もう野菜そのまんまの味、そのもの
素朴でマイルドな味
見た目もカラフルで可愛いし、お歳暮として誰かに送りたいな〜と素直に思った、ええ、マジで
自分で買って自分で食べるにはちとお高いけれど、誰かに送る品物としてはいい
小腹がすいたときにどうぞ♪と本当におすすめできるお菓子です
ちなみに使われている野菜は・・・
サツマイモ、クワイ、南瓜、人参、蓮根、インゲン
です

次は養々麺
島原地方の素麺が使われています
出汁は鰹節から丁寧にとられたもので、見た目の割りに(?)しっかりとした味付け
主婦のお昼、一人ランチにピッタリだな〜と思った

中に入っているのは麺、スープ、かやく、きのこ具材、七味唐辛子
これらをどんぶりにほうりこみ、熱湯をかけ、3分、待つ〜
すると、ほれ、下記のとおり

養々麺の完成
ちょっと色が分かりづらいですが、出汁はかつおと醤油が利いたお味
思っていたよりもしっかりとした味で、するする〜といけちゃいます
比べるのが間違っているかもしれないけれど、インスタントラーメンなんかと比べると上品なお味で体にも優しい感じがします

今回、モニターをさせていただいて思ったこと
体に優しいモノをセコムの食
さんは作り、提案をしているんだな、ってこと
家をまもるだけでなく、体もまもろうとしている
そんな姿勢を強く感じました

15穀米 2合用小分けパック
養々麺(きのこ付き)
野菜チップス
とろいわし ミニ缶
さて、セコム
セコムって・・・と思う方、おられますよね〜

そう、あのテレビCMなどでおなじみのホームセキュリティのプロであるセコムです
そのセコムが「生活全般の安全を保証する」という理念のもと、食品事業、もとい、お取り寄せなどを展開されています
そのモニター品が今回、当選したわけですね〜
4品頂きましたが、まずは・・・

野菜チップス!
これ、まじ、うまい!!!
見た感じ、塩味がもっときついんかな、と思ったけれど皆無
もう野菜そのまんまの味、そのもの
素朴でマイルドな味
見た目もカラフルで可愛いし、お歳暮として誰かに送りたいな〜と素直に思った、ええ、マジで
自分で買って自分で食べるにはちとお高いけれど、誰かに送る品物としてはいい
小腹がすいたときにどうぞ♪と本当におすすめできるお菓子です
ちなみに使われている野菜は・・・
サツマイモ、クワイ、南瓜、人参、蓮根、インゲン
です

次は養々麺
島原地方の素麺が使われています
出汁は鰹節から丁寧にとられたもので、見た目の割りに(?)しっかりとした味付け
主婦のお昼、一人ランチにピッタリだな〜と思った

中に入っているのは麺、スープ、かやく、きのこ具材、七味唐辛子
これらをどんぶりにほうりこみ、熱湯をかけ、3分、待つ〜
すると、ほれ、下記のとおり

養々麺の完成
ちょっと色が分かりづらいですが、出汁はかつおと醤油が利いたお味
思っていたよりもしっかりとした味で、するする〜といけちゃいます
比べるのが間違っているかもしれないけれど、インスタントラーメンなんかと比べると上品なお味で体にも優しい感じがします
今回、モニターをさせていただいて思ったこと
体に優しいモノをセコムの食
家をまもるだけでなく、体もまもろうとしている
そんな姿勢を強く感じました
2009-11-20(Fri)
翻訳ミステリマニアが本を買う基準のひとつとして、
「英国推理作家協会賞(CWA賞)」のゴールド・ダガー賞受賞か
「アメリカ探偵作家クラブ(MWA)」を受賞した本=買う、
みたいな決まりごとを持っている人は多いんじゃないかしら?
で、snowwhiteはその典型です・・・いえ、でしたw
ま、時にはクズみたいな作品にあたり、泣いたこともありますが、基本的にはこの二つの賞を受賞した作品はその年のイギリス、もしくはアメリカのミステリ小説の最高峰とみなされておりやんす
というわけで、1986年度CWAゴールド・ダガー賞受賞作の紹介

今、ネットで探してみると、もう中古しかないんですね〜
ちょっと寂しい・・・
ゴールド・ダガー賞を受賞しただけあって、ミステリとしての出来栄えは素晴らしい
あきさせないストーリー展開と奇妙に魅力的な登場人物、そして深まる謎
誰が何のために殺しを続けるのか?
とまさしく正統派のミステリー(本格でないところがミソ)
が、この本の魅力はそれだけにとどまらない
作者のポーラ・ゴズリングは女性
それゆえかどの本でも主役コンビないしはその親友・相棒にロマンスが展開される(笑)
snowwhiteはそのロマンスが好きなんだな
なんていうか、ゴズリングが描く男性は概ね好ましく、きっとゴズリングとsnowwhiteのオトコの好みは一緒に違いない!と思い込んでおりやんす
それだけにヒロイン役のオンナノコに胸キュンなんですよ、胸キュン
本書でも猛烈刑事、ストライカー警部補と英文学の講師、ケイト・トレボーンのロマンスに胸キュン、キュン
「警察なんてクソくらえ」と悪態をつくケイトの鼻っ柱の強さとそれにタジタジしながらも冷静に確実に事件を追い詰めていく姿勢にドキドキしちゃいますな〜
何よりもこの二人、過去に思いがけない場所でであっているのですが、そのシチュエーションですら、胸キュン、キュン(笑)
最後、窮地に陥ったケイトを助けるために翻弄するストライカー警部補の焦りぶりには心躍ったわ
ゴズリングの本はほとんどでそのパターンですが(笑)
ヒロインが窮地に陥る→もちろん、ヒーローが助ける
とね
ミステリを読みながら、恋の駆け引きを勉強できます
作者のゴズリングイギリス在住のアメリカ人女性
そのことが作品にバラエティと深みを与えているような気がします
登場人物はさりことながら、事件が起こる場所もバラエティに富んでいるし、
そして、そのことに無理がない、皆無
最近の本は読んでいないけれど、若かりし頃のゴズリングの本は本当にスリリングでミステリアス
何よりも胸キュンとオトメゴコロを思い出すのはうってつけの本です〜笑
【参考サイト】
イギリス推理作家協会賞(CWA賞)
アメリカ探偵作家クラブ賞(MWA賞)


「英国推理作家協会賞(CWA賞)」のゴールド・ダガー賞受賞か
「アメリカ探偵作家クラブ(MWA)」を受賞した本=買う、
みたいな決まりごとを持っている人は多いんじゃないかしら?
で、snowwhiteはその典型です・・・いえ、でしたw
ま、時にはクズみたいな作品にあたり、泣いたこともありますが、基本的にはこの二つの賞を受賞した作品はその年のイギリス、もしくはアメリカのミステリ小説の最高峰とみなされておりやんす
というわけで、1986年度CWAゴールド・ダガー賞受賞作の紹介

今、ネットで探してみると、もう中古しかないんですね〜
ちょっと寂しい・・・
【あらすじ】
第一の被害者は、胸をめった突きにされ、舌を抜かれた英文学の教授。
二人目は耳を切り取られた学部長。
厳冬の大学町を襲った異常な事件を、新聞は“見ざる聞かざる言わざる”の諺に見立てて「猿の殺人鬼」と書き立てた。
狂気の業としか思えない凶行の目的は何か。
ストライカー警部補の必死の捜査が探りだした犯人は。
サスペンスの女王が意欲も新たに本格推理に挑んだ傑作。
英国推理作家協会賞ゴールド・ダガー賞受賞作。
ゴールド・ダガー賞を受賞しただけあって、ミステリとしての出来栄えは素晴らしい
あきさせないストーリー展開と奇妙に魅力的な登場人物、そして深まる謎
誰が何のために殺しを続けるのか?
とまさしく正統派のミステリー(本格でないところがミソ)
が、この本の魅力はそれだけにとどまらない
作者のポーラ・ゴズリングは女性
それゆえかどの本でも主役コンビないしはその親友・相棒にロマンスが展開される(笑)
snowwhiteはそのロマンスが好きなんだな
なんていうか、ゴズリングが描く男性は概ね好ましく、きっとゴズリングとsnowwhiteのオトコの好みは一緒に違いない!と思い込んでおりやんす
それだけにヒロイン役のオンナノコに胸キュンなんですよ、胸キュン
本書でも猛烈刑事、ストライカー警部補と英文学の講師、ケイト・トレボーンのロマンスに胸キュン、キュン
「警察なんてクソくらえ」と悪態をつくケイトの鼻っ柱の強さとそれにタジタジしながらも冷静に確実に事件を追い詰めていく姿勢にドキドキしちゃいますな〜
何よりもこの二人、過去に思いがけない場所でであっているのですが、そのシチュエーションですら、胸キュン、キュン(笑)
最後、窮地に陥ったケイトを助けるために翻弄するストライカー警部補の焦りぶりには心躍ったわ
ゴズリングの本はほとんどでそのパターンですが(笑)
ヒロインが窮地に陥る→もちろん、ヒーローが助ける
とね
ミステリを読みながら、恋の駆け引きを勉強できます
作者のゴズリングイギリス在住のアメリカ人女性
そのことが作品にバラエティと深みを与えているような気がします
登場人物はさりことながら、事件が起こる場所もバラエティに富んでいるし、
そして、そのことに無理がない、皆無
最近の本は読んでいないけれど、若かりし頃のゴズリングの本は本当にスリリングでミステリアス
何よりも胸キュンとオトメゴコロを思い出すのはうってつけの本です〜笑
【参考サイト】
イギリス推理作家協会賞(CWA賞)
アメリカ探偵作家クラブ賞(MWA賞)
























気になります!
私も、テレビであったら見ようっと♪
しかし、寒くなりましたね〜{{ (>_<) }}
三連休、
テレっとして既に半分終わりましたぁ>_&lぶぅぶぅ■母とわたし☆夕凪さん☆打ち間違いです・・・汗
155センチですね
お母様は夕凪さんの心の中におられます、きっとsnowwhite■母とわたしNo title115センチは打ち間違いですよね?「ん!?」と読み直してしまいました。
俺の姉は大きいほうなので、小さい女性は可愛らしいです(^^)
snowwhiteさんの言葉嬉しか夕凪■母とわたし☆コメントありがとうございます☆■夕凪さん
snowwhiteの身長は115センチもありません・・・とほほ
母の存在って大きいです
そこにいるだけで安心します、snowwhiteは
夕凪さんのお母様もきっとどこかsnowwhite■早かった紅葉 室生寺☆コメントありがとうございます☆■うりさん
そうです、snowwhiteは奈良生まれの奈良育ちです
奈良のことは任せてください!
もし来られる機会がありましたら、連絡を〜案内しますよ
旦那とのデート場所snowwhite■母とわたしああ〜なんかね。
寂しいね。
うちは父の目線が近くなった。
最近は
なんでも頼ってくるようになったこと。
どうしたらいい?
あれはどうしよう?
とか。
嬉しいんだてんちゃん■早かった紅葉 室生寺No title私は少し前に行きましたが色付き始めといったところでした。
ここんとこ冷え込んできましたから いい感じでしょうねぇ。
よもぎ大判焼き、初めて食べましたよ♪
よもぎおりーぶ■早かった紅葉 室生寺No titleそうでした・・・
snowwhiteさんは奈良にお住まいなんですよね。
修学旅行で行った以来、奈良ってご縁がなくって、
足が向くことがないんですが、
やっぱり、色々とうり■母とわたしNo title親が歳をとっているんだな〜って思う瞬間って
これから増えていきますよね…。
ワタシもここ数年、しみじみ感じています。
でも、こないだ母がまじまじとワタシを見てうり■母とわたしNo title親が年をとったんだとしみじみする瞬間ってありますよね。
しかし、わたしの母は168センチ、いつまでも見上げそうです 笑
(わたしは156センチなので)coyuri