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■伝説のマーシャルアーツ(?)『フィギュアスケーターⅡ』

ちょっとおもろい動画を発見

これを楽しめる日本人(?)でよかったwww



ただいま、絶賛発売中(笑)


じゃなかった


近日発売?!



必殺技や特別数式など細かいところにうける、うける(笑)

ちゃんとバンクーバーの結果も反映しているしwww

詳細はこちら


ⅡというからにはⅠもあった
詳細の説明によると・・・


2作目の説明に入る前に1作目について軽く触れておこう。ミドリというキャラクターが主人公だった前作『フィギュアスケーターI』(スケワン)は、一部でカルト的な人気を博したが、いかんせんハードが8ビット機だったせいもあって、キャラが寸詰まりで動きもぎこちなく、2作目ほどファン層を拡げることができなかった。

スケツーから入ったプレイヤーには、今はただのテンションの高いおばちゃんでしかないミドリの偉大さ、ずんぐりエルビスの空手馬鹿っぷり、イリアはデカプリオにはそれほど似てなかったこと、規格外の裏ワザの宝庫スルヤ、ステップだけで世界を制したユカ、ナンシーとトーニャのイザコザ、カタリナが脱いじゃったショック、「タラ」といえば、タラソワではなく、口のでかいリピンスキーという選択肢もあるのだ、という様なことを熱っぽく語られても、何のことだかさっぱりわからないだろうし、ジャネットと言えば、ジャクソンじゃなくてリンだった時代まで遡ると、もはや神話の世界、雲をつかむような話だろう。しかし、実際スケツーのキャラクターたちの能力の高さと個性の豊かさに鑑みれば、そんな昔のことは特に勉強しておく必要もないので、忘れてしまって良い…なんて言うとベテランフィギュアウォッチャーに怒られるので注意しよう。



・・・


何気に・・・




うけるんですけれどーwww




ちなみに高橋大輔と帝王、エフゲニー・プルシェンコの戦いの場面はこんな感じですだwww

daisukevsp.jpg

この訳分からん!世界が何気にツボにはまって、はまって・・・
お、お腹、痛い・・・涙


ちなみにⅢも開発中(笑)
http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E4%B8%8D%E5%9F%92%E3%81%AA%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%81%E3%83%8A

この笑いのツボが分かる方、是非、スケツーの世界へようこそwww


それにしても・・・元はなんかのゲームなんですかねー
出だしのタイトルのところはまんまインディ・ジョーンズのパクリじゃね?と思ったのですが・・・
それ以外の場所でも映画のパクリがチラホラ・・・
映画とフィギュアの知識、アーンド、ゲームの知識があれば非常に楽しめるのでは???
何にせよ、これを作った人は相当なフィギュアの知識があると思われます・・・それだけに細かい設定がイチイチおもろいwww
ま、寛容な気持ちでみることをオススメします

【追記】
旦那曰く、ファイナルファンタジー、すみません、旦那から指摘が入りました。ストリートファイターの真似では?とのこと・・・多分
snowwhiteも旦那もゲームには疎くてね・・・遠い目
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