■結婚してはいけない10のオンナ
2008-05-22(Thu)
相互リンクを結ばせていただいているnanaさんの「ナナとブーの旅日記」を読んでいると、
面白い記事がありました
結婚してはいけない10のオンナ
…日本でも夫をバラバラにした“セレブ妻”がいたが、
最近はその予備軍なのか、「壊れかけの女」が結構いる。
20代30代女性の“生態”に詳しいジャーナリストの持丸千乃氏に解説してもらった。
ということで、下記の10パターンに分類されたようです(?)
ふーんってな感じですな
余計なお世話じゃ!と叫びたいほどです
で、改めてみると当てはまるものがチラホラ(汗)
特にデートDVオンナなど他人事と思えませぬ
「猟奇的な彼女」とまではいかなくても、わたしも彼を叩く、叩く(大汗)←彼氏へ。それはね、心を許している証よ♪
ほか、エコバカオンナもひょっとしたら当てはまるかもー(エコバックに2万も3万も出すことはまずありえませんが…)
そもそも、一番初めに出てくるルブタン女って…何!?
こんなブランドの靴、知りませんでした…⇒知りたい人はこちらへ(English)
また、友人などを見ても、絶食女とかクーガー女、通い婚女などに当てはまる人がチラホラ…
っていうか、これぐらいのことを耐えられないオトコなんかこっちから願い下げだよなー←!?
要するに、価値観の問題ですよ
あることを「許せる」「許せない」の範囲は個々それぞれによって違うし、
それを分類されてこうもっともらしく書かれると何やらカチーンとくるんだな
しかし、この分類、同じ女性(定かではない…)が書いたとは思えないほど独断と偏見に満ちているー
逆にわたしは聞きたいね!
結婚してはいけない10のオトコをね!!!
でも、わたしが思い当たるのは2個だけ…
・エロ系のアニメやフィギュアにはまっているオトコ
・己の気分で暴力をふるうオトコ
↑どう考えても恋愛対象になりませぬ
いつもポチッと押してくださって、ありがとうございます〜♪これからもよろしくね☆
面白い記事がありました
結婚してはいけない10のオンナ
…日本でも夫をバラバラにした“セレブ妻”がいたが、
最近はその予備軍なのか、「壊れかけの女」が結構いる。
20代30代女性の“生態”に詳しいジャーナリストの持丸千乃氏に解説してもらった。
ということで、下記の10パターンに分類されたようです(?)
| ルブタン女 | 自宅の家賃より高い靴を履く女が続出しているんだとか。仏「クリスチャン・ルブタン」。真っ赤な裏張りがトレードマークのハイヒールだ。 「階段を上るときに、この赤い底がチラッと見えるのがステータスになる。その“チラッ”を求め、手取り18万円の派遣OLが夕食をオニギリにしてまで、買いに走るのです」 1足6万〜8万円する、らしいw |
| “絶食”女 | 「過剰なダイエットブームのせいで、朝は水だけ、昼はカップサラダ、夜はオニギリ1個だけといった、年中ほぼ“絶食状態”の女性はザラにいます」 一汁三菜の手料理なんて望むべくもない。 |
| エコバカ女 | 無添加や無農薬に凝るなら、まだかわいい。 「あるブランドの、販売価格2100円のエコバッグ人気が過熱し、ネットオークションで2万〜3万円で取引されました」 エコとは何かよく考えてほしいものだ。 |
| クーガー女 | クーガーとはピューマのこと。北米では、家畜を狙うピューマ被害が後を絶たないことから、年下の男を食い散らかす女をこう呼ぶそうだ。 「若いツバメを囲う有閑マダムはいましたが、最近はキャリア系を中心にフツーのOLもクーガー化している。彼女たちは、旺盛な性欲を堂々とカミングアウトし、体力もルックスも盛りの年下男を求めます」 |
| デートDV女 | 横浜市が行った調査によると、男子高生、大学生の27.5%が、デートDVの被害に遭ったと回答。男に暴力を振るう「猟奇的な彼女」は現実に増えているのだ。 「小さいころからわがまま放題に育った女性は、我慢がきかずにキレやすい。この手のタイプは、暴力で相手の関心を引こうとし、支配しようとします」 |
| ギーク女 | ギークとは、ネットやPCオタクのこと。いまや、ブログやプロフ(プロフィルサイト)の流行で、女のギークも増殖中。 |
| 「Lの世界」女 | いま女だけにバカ受けなのが、レズビアン(L)の群像劇を描いた米人気ドラマ「Lの世界」。 「ドラマに出てくるのは最先端のイケてるキャリアのLばかり。日本ではキャリアでもないくせに、形だけレズを気取る女が続出です」 |
| 週末変身女 | 都内のクラブでは「サルサナイト」が毎週催されるほど、ラテンダンスがブーム。普段は地味なOLが、週末はド派手な衣装に身を包み、踊り狂っているという。異常な変身願望。夫に隠れ、裏でコソコソ何をしでかすか分からない。 |
| 通い婚女 | 結婚してからも、夫とは別々に暮らす。自分のキャリアとかライフスタイルのほうが、ずっと大事だからだ。 「夫の転勤について行くなんて真っ平ゴメン、なんてキャリア女性はゴマンといます」 老人になってからが、つらそうだ。介護は期待できそうもない。 |
| プチ整形女 | 数年前から小じわを伸ばすボトックス注射や、唇をふっくらさせるヒアルロン酸注射などが人気。 「1万円台のボトックス注射が登場し、20代OLまで美容整形外科に押し寄せ、いま5時過ぎの予約は取れないくらいです」 |
全て「結婚してはいけない10のオンナ」より
ふーんってな感じですな
余計なお世話じゃ!と叫びたいほどです
で、改めてみると当てはまるものがチラホラ(汗)
特にデートDVオンナなど他人事と思えませぬ
「猟奇的な彼女」とまではいかなくても、わたしも彼を叩く、叩く(大汗)←彼氏へ。それはね、心を許している証よ♪
ほか、エコバカオンナもひょっとしたら当てはまるかもー(エコバックに2万も3万も出すことはまずありえませんが…)
そもそも、一番初めに出てくるルブタン女って…何!?
こんなブランドの靴、知りませんでした…⇒知りたい人はこちらへ(English)
また、友人などを見ても、絶食女とかクーガー女、通い婚女などに当てはまる人がチラホラ…
っていうか、これぐらいのことを耐えられないオトコなんかこっちから願い下げだよなー←!?
要するに、価値観の問題ですよ
あることを「許せる」「許せない」の範囲は個々それぞれによって違うし、
それを分類されてこうもっともらしく書かれると何やらカチーンとくるんだな
しかし、この分類、同じ女性(定かではない…)が書いたとは思えないほど独断と偏見に満ちているー
逆にわたしは聞きたいね!
結婚してはいけない10のオトコをね!!!
でも、わたしが思い当たるのは2個だけ…
・エロ系のアニメやフィギュアにはまっているオトコ
・己の気分で暴力をふるうオトコ
↑どう考えても恋愛対象になりませぬ
いつもポチッと押してくださって、ありがとうございます〜♪これからもよろしくね☆






















って言うイメージが"モンスター"の時からついてしまって、
今もあの時のイメージがフッとよぎると畏怖さえ感うり■知らなかった・・・こたつむりとは何ぞや?No titleへ〜!昔からあったんですね。
先日の記事を読ませてもらって
「こたつむり」て、ウマイこと言うなぁ(笑)って一人で笑っておりましたよ。
コタツって幸せですよね〜おりーぶ■知らなかった・・・こたつむりとは何ぞや?そうか〜昔から存在していた言葉みたいですね〜とほほ
コタツって誘惑の源そのもの
なんであんなに魅惑的なんでしょうかwsnowwhite■知らなかった・・・こたつむりとは何ぞや?No title私も根っからの“こたつむり”でございますぅ♪
寒くなるとこたつが恋しくてたまりません!
小さい頃から母親に「こたつむりアカン!」と叱られてたんで、かなり昔からあるsaki■丸型コタツ☆てんちゃん☆わたしもこたつ、大好き☆
こたつに足をいれるとしもやけになる・・・?
ちょっとよく分からんぞ・・・汗
暖かくなるのにしもやけになるの???
個人的には次、買snowwhite■『笑う警官』もとい、『ゼロの焦点』☆ひなころさん☆おお、こたつ仲間がここに!笑
こたつってなくてもいいけれど、あると天国を約束してくれる罪なもの・・・
冷え性にはコタツはぴったりみたいですよ〜
ゼロの焦点、見snowwhite■『笑う警官』もとい、『ゼロの焦点』No titlesnowwhiteさんこんにちは♪
寒くてこたつから出れないひなころです(笑)
もう無理なんです!出れません。。
こたつは足が冷え性なのでぴったりなんですが
これが難点でひなころ■丸型コタツこたつむり!ああ〜
そうよね〜
私、こたつ大好き!
実家にいた時はこたつむりでした。
結婚してからは
うちのおっさんが
こたつに足を入れると
なんや
しもやけになるとかでてんちゃん■『笑う警官』もとい、『ゼロの焦点』☆ぶぅぶぅさん☆確かに寒いとテレビですね〜♪
現在、snowwhiteも体重が微増中・・・汗
朝の散歩では追いつかないほど食べているから仕方がないのですがw
飲み会、頑張ってくだされ〜
snowwhite■『笑う警官』もとい、『ゼロの焦点』気になりますゼロの焦点、
気になります!
私も、テレビであったら見ようっと♪
しかし、寒くなりましたね〜{{ (>_<) }}
三連休、
テレっとして既に半分終わりましたぁ>_&lぶぅぶぅ